午前1時、空は星も見えない
二日酔い。
昨日は、仕事で知り合った、ロビンさんと僕の同僚の方の知り合いの女性と3人で飲みに行った。
ロビンさんと僕は、何度か仕事で話したことはあるが、ゆっくり腰を据えて話をするのは始めて。
その女性は全くの初対面。
どうなるか、と心配だったが、話が途切れることもなく思った以上に盛り上がった。
二日酔いは、僕にとっては、緊張せずに安心して飲めた証拠だ。
ただ、調子に乗ると自分のことばかり話すのが僕の欠点。
盛り上げようとして、自分の欠点だとか自慢話だとか、特に酒が入るとじゃんじゃん話し出す。
で、毎回次の日思い出して、穴があれば入りたいような気分になる僕だ。
ロビンさんはこのブログを読んでくださっている。感謝。
-ロビンさん-
昨日は、初めてゆっくり話が出来て楽しかったです。
久しぶりに音楽とかそんなことがやりたくなりました!
また熊本に来られた時は、飲みましょう!
土曜は、エアロビクスの日であるが、今日は二日酔いで起きられず欠席。
チロルと一緒に過ごす。
眠いのに、チロルと“ごっこ遊び”だ。
娘はとてもかわいいが、こんな時に遊び相手になるのは、まるで拷問のよう。
フランチェスカはエアロビクスの帰り、トイザラスでチロルのクリスマスプレゼントを買いに行った。
勿論、チロルにはサンタクロースが運んでくれる設定。
フランチェスカから、「チロルが欲しいものメールして」と伝言が入る。
僕は、チロルに欲しいものを聞き、「じゃあ、今からサンタさんにチロルの欲しいものをメールするね」と言ったその後、チロルもサンタクロースにメールがしたいと言う。
チロルに携帯を渡したら、「サンタさん、あたしの欲しいものは・・・です。」とメールを書いた。
そして僕が「じゃあ、サンタさんにメールするよ」と言って、フランチェスカに送信する。
そして、チロルが何気に僕に言う。
チロル「ねえ、サンタクロースってトイザラスにいるんじゃない?」
僕 「えー、なんで?」
チロル「だって、前にもらったプレゼント、トイザラスの袋に入ってたもん」
僕 「・・・」
僕とチロルのやりとりを知らないフランチェスカが、家に帰ってきて大声で言う。
「ねえねえ、さっきのメール、チロルからでしょ!」
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コメント
こちらこそ!
また行きましょう!
サンタ騒動の続きが気になります・・・。
投稿: ロビン | 2008年12月20日 (土) 23時37分
コメントありがとうございました。
次の日お仕事なのに、夜中までお引止めしてしまい、ちょっと反省しています。
投稿: トトパパ | 2008年12月21日 (日) 09時37分